ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできない?メールが来ない?初回授業まで止まらない対処法を紹介

ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできない?メールが来ない?初回授業まで止まらない対処法を紹介

ラビットチャレンジを申し込んだのに、学習画面に入れず止まる人がいます。

申し込みは終わった。

支払いも終わった。

なのにログインできない。

メールが見つからない。

パスワード再設定の画面で手が止まる。

ここで止まると、翌日から動けません。

理由は簡単で、同じ問題をもう一回やりたくないからです。

だから初日に直しましょう。

ラビットチャレンジは、申し込み後30日以内に初回授業の受講を完了する必要があります。

30日あると思うと余裕に見えます。

でも仕事があると予定は崩れます。

帰宅が遅い日が続くと、学習の時間が取れません。

だから「ログインとメールの詰まり」を先に解消して、初回授業までの動きを止めない方がいいです。

入口の画面を抜ければ先へ進めます。

だからこの記事は、入口で止まる人のために書きます。

申し込み後に止まる人は、初回授業までの段取りが決まっていないことが多いです。

30日以内に初回授業を終える流れは別記事でまとめました。

ラビットチャレンジ申込後の流れ|30日以内に初回授業を終える手順>>

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目次

ラビットチャレンジ 申し込み後 メールが見つからないときにやること

ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできない?メールが来ない?初回授業まで止まらない対処法を紹介

メールが見つからない状態だと、ログインの前に気持ちが折れます。

だから最初にメールを見つけます。

 

検索欄を使う

受信箱を上から下まで眺めると目が疲れます。

目が疲れると「もういいか」になります。

だから検索します。

メールアプリの検索欄に、まず「ラビット」を入れます。

ヒットしないなら「Rabbit」も入れます。

それでも出ないなら「ai999」や「careers」を入れます。

どれかでヒットすると思います。

ヒットしたら、差出人の表示名を見ます。

差出人の表示名が分かると、次回から検索が一発になります。

差出人の表示名を覚えたくないなら、検索欄に入れた言葉をスクショしておくのもありです。

スクショの方が速い人もいますよね。

 

迷惑メールを必ず開く

検索で出ないときは、迷惑メールを開きます。

迷惑メールに入っている場合があります。

迷惑メールに入っていたら、迷惑メールではない設定にします。

設定しないと次のメールも同じ場所に入ります。

次のメールがまた迷惑メールに入ると、また探すことになります。

探す作業は一回で終わらせた方がいいです。

 

登録メールアドレスを確認

検索にも迷惑メールにもないなら、登録メールアドレスを確認します。

頭の中で思い出す確認では足りません。

申し込み完了画面や登録情報の画面で、実際の文字を見て確認します。

スマホの入力は一文字ズレます。

英数字の見間違いも起きます。だから画面で見ます。

ここで自分の話を一つだけ入れます。

自分はブログ関係の登録で、メールアドレスの入力を間違えたことがあります。

届かないのに「迷惑メールかな」で放置しました。

結局、登録をやり直しました。

こうなると学習以前の問題です。

ラビットチャレンジでも同じで、メールアドレスが違うと待っても届きません。

だからここだけは、画面で確認した方が早いです。

 

再設定メールの再送は一回だけにする

パスワード再設定メールが見つからないとき、再送を連打すると受信箱が再設定メールで増えます。

増えると探しにくくなります。だから再送は一回だけにします。

押したら、検索で拾います。

迷惑メールも見ます。

ここまでを一連でやります。

 

ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできないときにやること

ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできない?メールが来ない?初回授業まで止まらない対処法を紹介

ログインできないと学習が始まりません。

ここは遠回りしない方がいいです。

ログインを安定させます。

 

入力の条件をそろえる

メールアドレスは全角と半角が混ざることがあります。

末尾に空白が入ることもあります。

パスワードは大文字と小文字が違うだけで弾かれます。

記号が一つ抜けるだけでも弾かれます。

まず入力欄を一回全部消して、もう一度入れ直します。

コピペで入れる場合は、末尾に余計な空白が入っていないか確認します。

入力欄の最後にカーソルを置いて、空白があるなら消します。

スマホの自動入力を使う場合は、違うメールアドレスが入ることがあります。

仕事用のメールが入る。

昔のアドレスが入る。

ここで気づかずログインボタンを押して弾かれる人が多いです。

入力欄の文字を一文字ずつ見ます。

面倒でも、ここは一回だけやります。

一回だけです。

何回も弾かれるより速いです。

 

パスワード再設定は「眠い時間」にやらない

パスワード再設定は、疲れている夜にやると失敗しやすいです。

ミスが増えるからです。

ミスが増えると弾かれます。

弾かれると嫌になります。

嫌になると翌日も触りません。

だからパスワード再設定は、昼休みか、帰宅してすぐの時間にやります。

風呂の後は避けます。

  • 風呂の後は体が緩みます。
  • 指が動きにくいです。
  • 目もぼんやりします。

そういう状態で文字入力は厳しいですよね。

 

ログインできたか

ログインできたかどうかは、学習画面が表示されるかで判断します。

ログインボタンを押して終わらせない方がいいです。

ログインが通ったら、マイページや学習画面が出ます。

出たらその日は閉じてもいいです。

学習を進めなくていいです。

学習画面が出た事実が残れば十分です。

ここで決めるのは「明日やる」じゃなく「今日ここまで終わらせる」です。

ログインできたか曖昧なまま寝ると、明日はまたログイン画面から始まります。

仕事終わりにログイン画面を見ると、そこで手が止まります。

手が止まると、そのままスマホを閉じます。

だから今日は、学習画面が表示されるところまで進めてから終わりにします。

 

ラビットチャレンジ 申し込み後 初回授業まで止まらない進め方

ログインとメールを直したら、次は初回授業まで止まらない動き方です。

学習の量ではなく、学習画面を開く日を続けます。

 

最初の3日を決定する

最初の3日だけ「今日はこれをやる」と決めておくと、帰宅後に何をするか考えなくて済みます。

考える時間が減ると、学習画面を開くまでが早くなります。

逆に、今日やることが決まっていないと、学習画面を開く前に迷ってスマホを閉じやすくなります。

スマホを閉じた日は、その日の学習が終わります。

2日目は「動画を10分だけ再生して止める」と決めておくと、どこまで見るか考えなくて済みます。

どこまで見るかを考えなくて済むと、再生ボタンを押すまでが早くなります。

逆に、全部見ようと決めていないのに全部見ようとすると、始める前に「時間が足りない」で迷います。

迷うとスマホを閉じます。

スマホを閉じた日は、その日の学習が終わります。

3日目は「テスト画面を開いて一問だけ触って閉じる」と決めておくと、どれだけ解くか考えなくて済みます。

どれだけ解くかを考えなくて済むと、テスト画面を開くまでが早くなります。

逆に、正解するまでやろうとすると、解き直しで時間が伸びて寝る時間が減ります。

寝る時間が減ると次の日の帰宅後に座れません。座れない日は、その日の学習が終わります。

忙しい日は「学習画面を開いて閉じるだけ」と決めておくと、今日は何をやるか考えなくて済みます。

今日は何をやるかを考えなくて済むと、ログインして学習画面を出すまでが早くなります。

逆に、忙しい日にいつも通り進めようとすると、帰宅後に「今から動画は無理」で迷います。

迷うとスマホを閉じます。

スマホを閉じた日は、その日の学習が終わります。

 

忙しい日は?

忙しい日に「次に見る動画のページまで表示して閉じる」と決めておくと、翌日にどこから始めるか探さなくて済みます。

探さなくて済むと、翌日は再生ボタンを押すまでが早くなります。

逆に、閉じる前に次のページを出していないと、翌日は「どこだっけ」で迷います。

迷うとスマホを閉じます。

スマホを閉じた日は、その日の学習が終わります。

 

遅れた日は?

遅れた日は「週末に三時間まとめてやる」をやめて「次に見るページを表示して閉じる」と決めておくと、長い時間を作るかどうか考えなくて済みます。

長い時間を作るかどうかを考えなくて済むと、その日のうちにログインするまでが早くなります。

逆に、三時間を確保しようとすると、始める前に面倒になって先延ばしになります。

先延ばしになると何もしないまま終わります。

何もしないまま終わった日は、その日の学習が終わります。

 

初回授業の完了条件を早めに確認する

初回授業の完了条件は「1週目に画面で確認する」と決めておくと、どこまでやればいいか悩まなくて済みます。

どこまでやればいいか悩まなくて済むと、毎日の10分でやる作業が早く決まります。

逆に、完了条件が分からないままだと「これで大丈夫か」で迷います。

迷うと学習画面を閉じます。

学習画面を閉じた日は、その日の学習が終わります。

 

21日目に終える予定を立てる

初回授業を終える日は「申し込み日から数えて21日目」と決めておくと、いつ終えるか考えなくて済みます。

いつ終えるかを考えなくて済むと、今日やる10分の作業が早く決まります。

逆に、30日目までにやればいいと曖昧にすると、残業や体調不良が入った日に予定が崩れて焦ります。

焦ると学習画面を開く前に迷います。

迷うとスマホを閉じます。

スマホを閉じた日は、その日の学習が終わります。

ラビットチャレンジの中身や評判を先に整理してから動きたい場合は、評判と内容をまとめた記事を先に確認しておくと安心です。


ラビットチャレンジの評判と内容|E資格認定プログラムを月額3,000円で始める手順と注意点>>

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まとめ

ラビットチャレンジの申し込み後に止まる原因は、メールが見つからない、ログインが通らない、パスワード再設定で止まることが多いです。

メールは受信箱を眺めず検索欄で探し、迷惑メールも確認します。

登録メールアドレスは画面で確認します。

再設定メールの再送は一回だけにします。

ログインできない場合は入力の条件をそろえ、パスワード再設定は眠い時間を避けます。

ログインできたら学習画面が出るところまで確認します。

初回授業まで止まらないために、2日目は動画を10分だけ再生し、3日目はテスト画面に一問触ります。

忙しい日は学習画面を開いて閉じ、遅れた日は次に見るページを表示して閉じます。

初回授業の完了条件を1週目で確認し、21日目に終える予定を置くと30日以内に初回授業まで進みやすくなります。

 

ラビットチャレンジ 申し込み後 ログインできない?メールが来ない?初回授業まで止まらない対処法を紹介

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